10月, 2011年
ブロクでメル友探す
最近は子供から大人まで、誰でもブログを持っている世の中になりましたね。
無料で簡単に作れるものが多く、気軽に始められるのが魅力でしょう。
ブログで記事を書いていると、訪問者がつけてくれる“足あと”が嬉しいですよね。
“足あと”というのは、ブロクに来てくれた人が来た印に残してくれるものです。
足あとを見てみると、更新のたびに訪問してくれる人もいるし、定期的に来てくれる人もいます。
その中からブログ記事にコメントを残してくれる人でてきます。
記事に対してのコメントだとか、私のブロクも見てくださいといったものです。
このようになってくると、俄然ブログは楽しくなってきますよね。
何の反応もないと、誰にも読んで貰えてないって不安にもなりますから。
ブログにはメッセージという機能があります。
これはブログ上でやり取りできるメールのようなもので、
ブログとは別にメル友になることも出来ます。
ブログは記事のタイトルや内容次第で、一気に人に見てもらえて、それで共感してもらえれば、
コメントを貰ったり、メル友になったりとかなり幅広く人と繋がれるツールです。
どんな内容で人が来るかというのは難しいですが、毎日自分が続けられる内容にしましょう。
いつ来ても同じ記事で、記事が更新されなければ人も来なくなりますので、こまめな更新が、
人気ブログの第一歩です。
またブログは、誰が読むのか判らない媒体です。
誰が読んでも不快に思わない内容でなければいけないでしょう。
誰もが楽しめるブログを目指して下さい。
コメントも付けてもらったら、きちんと返事を書いてください。
このやり取りから、関係が始まるのですから。
メル友との関係
メル友とは、とても不思議な感じがしませんか?確かに楽しい存在であるのだけど、
簡単に切れてしまうと言うか、無理しないで付き合える存在と言うか……
メル友になるきっかけは、たくさんあります。
ブログやSNSサイト、インターネットのオークションなどいたるところにあるのでは?
ブログのコメントからお互いに意気投合しあって、メッセージのやり取り通じて、
メル友にもなれるし、オークションの相手だった人となぜがメル友にという関係。
きっかけは様々ですが、以外に簡単にメル友は作れます。
メル友との関係は始まってから決まるのではないでしょうか、気が合うかどうかです。
続けているうちに、合わなくなってくることもあるでしょうし、
続けるほうが難しいかもしれませんね。
難しいのはリア友とのつき合いと同じですね。
リア友とは現実に付き合っている友達のことです。リアルな友だちの略ですね。
リア友の場合だと、多少気が合わなくてもなんとか折り合いを付けて、つき合いませんか?
喧嘩なんかしたら、顔を合わせるたびに、気まずい雰囲気になりますから。
メル友の場合だと、そこが違うんですよね、メールをやめれば友だちではなくなる。
不思議な感じですけど、縁が簡単に切れてしまうのがメル友の存在でしょう。
そんな感覚が今の若い人達には、マッチしているのでしょうね。
自分がどのようにメル友と付き合っていきたいのかで、変わってくるのでしょう。
リア友と同じように長く深くつき合いたいのであれば、同じように我慢も大切です。
メル友とは、自分が求める人間関係そのものではないでしょうか。
コム友募集
コム友という関係を作りたいと考える場合、一番早いのはコム友募集のサイトに行くことですね。
コム友募集サイトは、コム友を作りたいと思っている人間の集まりです。
同じ目的を持った者どうしなら、関係を築くのも早く出来るでしょう。
今のようにネットがこれだけ普及していれば、どういう経緯でコム友になるか判りません、
ホームページでコメントを書いて、簡単なやり取りも出来るでしょう。
しかし相手と単純な連絡事項や、やり取りだけではコム友と呼べません。
あなたがどれだけコム友になりたくても、相手にその気がなければそれ以上の関係に進まないのです。
コム友を作るには、なにより相手の気持が大切です。
自分の都合ではコム友を作ることは出来ません。
それは普通の人間関係と同じで、こちらの一方通行では友だちができないのと一緒です。
お互いに友だちを探している者どうしが集まる、コム友募集サイトで探したほうが見つかりやすいのです。
もし募集サイトでお互いが楽しければ、コム友になることが可能なのです。
コム友といっても基本は人間関係のコミュニケーションの1つでしかないのです。
友だちを欲しがっていないところで、どれだけ友達関係を探し求めても難しいだけです。
連絡をつけるだけなら出来ますが、片思いの人間関係は寂しくなるだけです。
友だちを探すのに、効率とう言葉はおかしいかもしれませんが、
目的が判っているコム友募集サイトなら、
自分にあった相手を見つけることで、コム友の関係を作りやすいと思います。
